
水洗式塗装ブースに革命 イオン酸化浄化式特殊浄化環境改善システムで汚泥を1/20〜1/100にして、環境改善・経費削減 ISO取得にも大きくアピール
介護用トイレ(循環水洗式)、仮設トイレ、簡易トイレ、循環式トイレ、災害時トイレ
水洗式塗装ブース用・イオン酸化浄化式環境改善浄化システム
特許申請中
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水洗式塗装ブース用イオン消臭浄化液と浄化装置 250万円〜
画期的な特長
- 一般に使用されている水洗式塗装ブースに浄化液を添加するだけで、循環水の腐敗臭や排気臭いが減り、水の腐敗を防ぎます。
- 洗浄水はリサイクル使用するため、給水量が減り、水資源を大切にします。
- 画期的なリサイクル浄化システムを採用しているため循環水中に含まれる有機物の分解と分離を連続的に行います。
- 混入した有機物は専用の添加液による酸化と、ミネラルイオンの働き(触媒効果)で、急速に分解と凝集を操り返し、有機物を無機化させ臭いもなくし、細菌類も不活化させ減少させます。酸化汚泥の質量は低分子化されて減少するため、汚泥の抜き取りも簡単になります。
- 循環水のミネラルイオン水は、水のクラスターが小さくなり界面活性力も増している為、循環配管内の洗浄力も強化し、ノズルまでの管内も洗浄します。又、洗浄水は腐敗しにくくなり長期使用が可能です。
- 定期的に抜き取った汚泥は、ミネラルイオンとのOHラジカルで低分子化されているため、質量が減少し、脱水しやすくなる為、産業廃棄物処理の扱いが容易になります。経費削減
- ブースクリーナー等の水質調整剤を使用している場合でも、無機イオン酸化液を使用しているため、浄化機能に問題なく使用できます。
- 循環水の水質調節は簡単で、汚泥を抜き取った時に失った水量、水位調整で流出した循環水分にイオン酸化液を約500倍希釈になるように加え、ブース内に流し込めば完了です。(循環水の初期のph値は4
程度が理想で、終期はph8 程度が目安となります。但しブースクリーナーを使用している場合はph値では管理できません)
- 水面に浮上した塗料カスは適時取り除いて下さい。放置すると分解汚泥の増加やイオン酸化力の能力を無駄に使ってしまいます。(ミネラルイオン液には、無公害のミネラル元素のみを含み、有害な物質や重金属類はいっさい含まないため、処理の完了した洗浄水と汚泥は、浄化微生物により完全分解します)
- 溶剤や塗料の種類、稼働率、塗看効率により分解処理量は変化しますが、一般的の塗装ブースに使用した場合、分解後の汚泥は1/20〜1/100程度まで低分子化するため水の腐敗臭や溶剤臭も減少し廃棄物の量も減り、脱水効率のよい汚泥となります。
装置の運転と保守 確認する事
- リサイクル式イオン浄化装置で水の浄化能力を維持させるのは、循環水の水質(ph)の管理と、循環装置の保守管理をするだけで正常に維持管理が出来ます。
ミネラルイオン循環水(リサイクル水の採水検査値)
◎初期ph値 3-4.5 (浄化能力・滅菌能力とも大で安全です。)
○中期ph値 5-7.5 (消臭能力・透明度が大で臭いは全く有りません。)
△終期Ph値 8-9以上 (汚物の酸化分解はしますが、水の濁りや臭いが発生し、滅菌効果は無いため汚泥抜き取りと水交換が必要です)
- 本装置はミネラルイオン液を添加した循環水を使用し、複数の処理装置で各々処理しています、各処理装置の汚泥引き抜きバルブより定期的に汚泥を引き抜く事で、水質劣化を押さえ長期に安全な運転と管理が出来ます。
- ミネラルイオン水は水クラスターが小さく腐敗もしにくくなっているので長期に使用することが出来ます。又、濾過処理後のイオン水は動物の飲用水として使用するとができ、ミネラル元素の摂取にもつながります。
- 本装置は洗浄水を連続的にリサイクル使用するため、ポンプ・ブロアーの性能を正常に保守する事と、ミネラルイオン液の安全保有量の確保で正常運転が出来ます。
製造元 サイクレットジャパン株式会社
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