GIS・電子地図ソフトの紹介

ハンディタイプGPS&レーザー距離計とA-LaserCE(WinCE用データ収集ソフト)での簡易測量データをフリーの地図ソフトや市販の地図ソフトで簡単マッピングしてみました。

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カシミール3D
ゼンリン 電子地図帳Z[zi:]Professional
ALPS社 プロアトラスW
レーザー機器/GPS/DGPS関係ほか
レーザー距離計
(方位計測可)
付属用品(SECO)
GPS/Laser距離計
システム構成例
ハンディタイプGPS
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GPS関連ソフト
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国土地理院

カシミール3D フリー TOPへ
高機能地図ソフト この機能でフリーとは信じられません。(入門書の販売あり)
国土地理院の数値地図を読み込みでき、ファイルリンクや画像リンクOK
http://www.kashmir3d.com/

ゼンリン 電子地図帳Z[zi:]Professional 定価29,800- TOPへ
多くの表計算ソフトやデータベース作成ソフト等が対応しているCSV形式やタブ区切りのテキストファイルを取り込み、地図上にグラフィカルに反映できるのが特長です。これにより、独自に作成した住所録等を取り込み地図上にポイント情報として "アイコン"表示させたり、統計データ等(住所入り)の数値・情報を"アイコン""グラフ""色分け(面)"で表示することができます。顧客管理、営業支援、商圏分析、施設・物件管理、効果的なプレゼンテーション資料の作成等に最適です。
http://www.zenrin.co.jp/product/zpro2.html

ALPS社 プロアトラスW 実勢価格10,000- TOPへ
「プロアトラスW」はMyフォルダとしてポイントや図形の登録機能も備えているので、顧客管理や簡単なエリア分析に役立てることもできます。
ファイルリンクや画像リンクOK
http://www.alpsmap.co.jp/consumer/pcsw/paw/

Garmap
http://www.catnet.ne.jp/fukuda/garmap/garmap.html

GISソフト TOPへ

      1. GRASS(Linux)フリー
        GISの利用法の基礎から簡単な応用までをGRASSというソフトウェアを基本にして解説
        http://www.sci.osaka-cu.ac.jp/~masumoto/vuniv2000/
      2. GRASS GIS Homepage
        http://wgrass.media.osaka-cu.ac.jp/grassh/index.html
      3. Blackland GRASS(WIN 95/98/ME/2000/NT) 有料
        http://brcsun15.tamu.edu/blgrass/
      4. 簡易GISソフトウェアIBIS Ver.1.0
        http://www.pref.ishikawa.jp/ringyo/ibis/
      5. GIS viwer soft -- GeomapZ 
        http://staff.aist.go.jp/xinglin-lei/GmapZHm/Menu_j.htm
        GeomapZはWindows/95+/NT4.0+ 以上が稼動するコンピュータ上で動く簡易地質情報表示・検索・解析ソフトであり,地図・地質図画像の作成,地質情報の検索及び簡単な解析処理等の機能を有している.
      6. 教育・研究・市民アセスメント用空間情報システム「みんなでGIS」
        http://vege1.kan.ynu.ac.jp/minnagis/
      7. MpsEditor(アルプス社の地図ソフトプロアトラスと連携した簡易GISソフト)
        http://gis.umds.ac.jp/download/
      8. トポロジー暗示型地理情報システム STIMS フリー
        http://www.mm.ics.saitama-u.ac.jp/stims/
        先生のコメント:現在市販されているGISのパッケージソフトウェアは安価であるとは言いがたく、それゆえGISを利用できる環境が限られてしまう傾向にあります。このソフトウェアはフリーソフトウェアとなっており、どなたも無償で利用することが可能です。大学などの研究機関において、研究活動の補助手段としてGISを利用したい、という方々に使っていただきたいと考えています。
      9. 地理情報分析支援システムMANDARA 3000円
        地図データについては、全国の市町村別の地図などこちらで用意した地図データを使用できるほか、自分で地図データを作成するのも非常に簡単で、スキャナ読みとった白地図画像を簡単にベクトル地図データに変換できます。また数値地図や国土数値情報からデータを取得することもできます。上の地図は、国土数値情報から取得したデータを使用して表示しています。
        http://www5c.biglobe.ne.jp/~mandara/




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